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オートコール(自動テレマーケティングシステム)

テレマーケティング
お客様ひとりひとりから、いろいろな情報を「電話」という媒体を使って、収集・分析することを 「テレマーケティング」といいます。短時間にたくさんの情報が即座に手に入るという効果的な 手法。しかし、電話をかけたりうけたりするための人件費がかかる難点有り。
全自動テレマーケティングとは?
電話がつながるとメッセージを送り、お客様からご回答いただき、その結果を分析するまで全て全自動で行うシステム。全てコンピューターが相手をするためお客様も気軽に対応でき、率直な意見を収集することができます。それが、全自動テレマーケティングシステム−「オートコール」です。
オートコンタクトシステムのメリット
低コスト
電話オペレータ不要のシステムにより、オペレータ式テレマーケティングの1/4〜1/100で導入できます。

受け手に主導権があり警戒心をあたえない
営業マンやオペレータからの電話は、電話を切りにくく、また強引なセールス電話が多いため、顧客に余計な警戒心を与えます。録音の実際の音声を使用し、冒頭に「録音によるお知らせですのでご興味のない方はお切りください・・・・」などを伝えることで、安心感を与え有効な反応を引き出し、またクレームの発生も防ぎます。

大量のコールをスピーディーに処理
「1日8,000件」のコールと即日主計が可能です。
旬な情報をいち早く伝え、興味のあるうちにデータ収集することができます。


正確なレスポンス(返答)
電話の受け手に主導権がある規格なのでお客様の「ホンネ」が伺えます。
人の手による営業電話の嫌われる理由とすれば、「ひつこい」ことがあげられますが、オートコンタクトは、自動電話なので、興味があれば聞き、なければ切ってもいいのですから、受けては気楽に聞くことができます。そのことで、受け手のホンネを引き出すことが可能になります。

業種別のノウハウが提供できる実績
さまざまな業種・業態の実施事例がそろっており、効果を生むノウハウを提供しています。 建設業・墓地墓石業・車ディーラー・エステ・ホテル・スーパーなど・・・・

タイムリーな情報を早く伝えることができます。
電話をかけたい地域に短時間で多くの人に聞いてもらうことができます。
チラシなどは、準備や校正などの時間がかかり、早くても2〜3日かかります。
その点、オートコンタクトは思った時に、すぐ情報を伝えることができます。

情報がタイムリー・新しいほど効果が上がります。
事例紹介

・見込み発掘コール

 墓石業・建設業
・市場調査コール
 事務機器事例

市場調査の結果を一部ご紹介します詳しく話を聞きたい方・ご興味がある方は、お問い合わせください。
■主な活用方法■
新規見込み客発掘
 ・中長期、潜在見込み客の囲い込み
 ・イベント・キャンペーン案内
 ・チラシ DM FAXの閲覧促進

既存顧客の囲い込み
 ・既存顧客への定期的な有益情報の提供
 ・休眠顧客の掘り起こし
市場調査
 ・選挙調査
 ・データベース構築

セキュリティー対策

■セキュリティーについてのお話

インターネットは世界中の情報が手に入り便利で役立つもの、だけどそれと同時に世界中のパソコンから攻撃をうける可能性もあるということです。ウィルスやデータ流出など・・・。
自分の身は自分で、守りましょうというのがインターネット上でのルール。
あくまで自己責任において・・ということです。ですから安全に正しく利用しましょう

 

●必ずウィルスチェックソフトを入れておきましょう!
ウィルスソフトは、パソコンにウィルスがある場合、駆除を行ってくれます。
メールなどウィルスがあるかなどチェックを行ってくれます。見えない部分の監視役となります。

ただし、ウィルスソフトが入っているからといって安全とは限りません。
必ず、最新の状態に常に更新しておく必要があります。
ウィルスは、毎日新しい種類のものが発生しています。そのウィルスに対抗するための情報を入れておかないと感染してしまいます。ウィルスソフトで必ずアップデートを実行しておきましょう。
基本的に、ウィルスソフトは、年次更新があるソフトがほとんどですので、1年間の有効期限が切れる前に年次更新の手続きをとっておきましょう。
1年すぎてもソフト自体は動きますので、有効期限をしっかりと確認しておきましょう。


■ウィルスソフト紹介

  ○トレントマイクロ社/ウィルスバスター ○シマンテック社/インターネットセキュリティー ○ソースネクスト/ウィルスセキュリティ
●WINDOWSで、あればアップデートをして最新の状態にしておきましょう。
WINDOWSのセキュリティーホールと呼ばれる抜け道が発見されると、その道をふさぐための修正ファイル作成されインターネット上で配布されています。
それがWINDOWSのアップデートです。それ以外にもMediaPlayerなどソフトの更新もあるので、常にチェックして最新の状態に更新しておきましょう。
○怪しいメールは、開かない!怪しいサイトにはいかない!

知らない相手からのメールからのメールは開かないことが鉄則!
OUTLOOKEXPRESSのメールソフトを利用している場合、メールの内容が下の画面でプレビューで表示されている場合があります。その場合も開いた状態となりますので、下に画面がでないように設定しておきましょう!

■設定方法(アウトルックエクスプレスの場合)
1.メールソフトを立ち上げ、受信メールを開きます。
2.上のメニューの表示をクリックし、レイアウトを選択。
3.□プレビューウィンドウを表示する をチェックを外しておきます。

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